HOME | バレエ団について/主なレパートリー | 小林恭プロフィール | あゆみ | Mail
バレエ教室へはこちらから  


小林恭バレエ団 - バレエ団について
 当バレエ団の特徴は、内外のバレエ団では上演しなくなってしまった名作古典を上演してきている日本唯一のバレエ団として知られていることにあります。
「チポリーノ」「ガヤネー」は、当バレエ団が日本初演した作品です。
一般に三大バレエと言われる作品はほとんど手掛けず、よりドラマ性が強く、人間性溢れ、そして現代にも通じるテーマを持つ古典バレエを得意とします。「バフチサライの泉」「ノートル・ダム・ド・パリ」など、小林恭独特の深い作品解釈と表現力で構成された舞台には定評があります。

 また、日本を題材にした作品が数多く有ります。
これは、数々の作品に出演してきた中で、日本人として日本人の役柄で舞台に立ちたいという、小林恭の思いから来ているものです。
バレエは西洋文化ですが、これだけ一般に普及浸透したにもかかわらず、日本をモチーフにした作品がほとんど無いと感じた小林恭が、日本の文化をクラシックバレエの表現を使い作品化しました。いつの日か、若いバレエ創造者たちにより次々と多くの作品が作られ、日本人の舞踊手によって踊り演じられる日本を代表する作品が生まれることを願っています。
小林恭バレエ団 - バレエ団について

大きな地図で見る
小林恭バレエ団
代表 小林恭
所在地 東京都北区上十条 5-9-8
TEL 03-3906-9434
FAX 03-3907-5951
交通 ・JR埼京線十条駅
・JR京浜東北線東十条駅
・都営三田線板橋本町駅

●オープンクラス
月〜金 10:30〜12:00 1500円
※小林恭による教授

●バレエ教室
バレエ教室の詳細はコチラから




小林恭バレエ団 - 主なレパートリー
小林恭バレエ団 - 「ノートルダム・ド・パリ」
グランドバレエ
「リゼット」
「ドン・キホーテ」
「バフチサライの泉」
「ノートルダム・ド・パリ」
「ガヤネー」
「コッペリア」
「チポリーノ」
「嵐が丘」
「ペトルーシュカ」
「禿山の一夜」
「カルナヴァル」
「シェヘラザード」
「韃靼人の踊り」
「ワルプルギスの夜」

小林恭バレエ団 - 「ちゃっきり節」
日本を題材とした
創作バレエ
「ふる里」
「夕鶴」
「連獅子」
「馬子唄」
「安木節」
「ちゃっきり節」
「神楽囃子」
「八木節」
「大工一代」
「銭無平次捕物控」


Copyright (c) 2001-2008 KOBAYASHI KYO BALLET All Rights Reserved.
掲載の記事・写真・イラストなど、すべてのコンテンツの無断複写・転載・公衆送信等を禁じます。